IOTA Contest 2022ログの電子照合利用規約改定

IOTA Contest 2022に提出されたログによる電子照合が可能になりました。

ログ提出局のリストはこちらで確認出来ます。

Cabrilloファイルのアップロードで一致しない場合、マニュアル入力をお試し下さい。

(26/Sep/2022)

IOTAウェブサイト利用規約改定

9月4日にIOTA Ltd.よりIOTAウェブサイトの利用規約改定の案内メールが

発信されましたが、内容を和訳した資料を用意しましたのでご参照下さい。

(09/Sep/2022)

IOTA BBSの新規開設

IOTAに関係する情報を投稿出来るBBSを開設しました。

上記メニューバーの一番右側にあるメニューボタンをクリックしていただくと、

新規タブでIOTA BBSにジャンプします。

投稿された記事をメールでプッシュ通知を希望される方は

当局宛てその旨をお知らせ下さい。

配信先にメールアドレスを登録いたします。

(21/Aug/2022)

IOTA申請料の振込み先PayPalアカウントが変更になりました。

今後は「payments@iota-world.org」となりますので、ご注意下さい。

(14/March/2022)

IOTA-VHFの最初の申請のクレジット数は従来は100以上5大陸が必要でしたが、

2022年2月からは50クレジット3大陸からクレジットエントリーが出来る様になりました。

ただし、IOTA-VHF-50アワードがある訳ではありません。

又、アニュアルリスティング掲載は従来通り100クレジット以上は変わっておりません。

この措置は、IOTA-VHFへの参加の敷居を下げると共に、

IOTA-HFとIOTA-VHF同時クレジット追加(合計100クレジット以下)

申請料減免措置を最大限に活用出来るチャンスとなります。

この新しい措置を活用してIOTA-VHFにチャレンジしてみては如何でしょうか?

(25/Feb/2022)

2022年アニュアルリスティングが2月22日に発表されました。

今年もリスト掲載者数は世界一をキープしました。

オナーロール者数はわずか1局差でWに次いで世界二位になりました。

IOTA-VHFリストはイタリアと同数の8局で世界一になりました。

IOTA申請受付を再開いたしました。

(22/February/2022)

2021年9月18日から22日に運用された3D2CR OC-112は、

新しく追加規定された自動運用と判断されたため、

クレジットを付与しない事が決定されました。

​自動運用に関する解説はこちらでご確認下さい。

2019年8月に運用された3D2CRについては、従来通りクレジット可とします。

(23/October/2021)

IOTA Ltd.から、「IOTAディレクトリに自動運用に関する規定の追加を行う」事が発表されました。

修正版のIOTAディレクトリ日本語抄訳版を掲載いたしました。

昨今のFT8モードでのPCによる自動運用に対しての

IOTAプログラムとしての考え方を反映させる目的です。

(16/September/2021)

2020年に実行された主なIOTAアクティベーションのQSLカードのスライドショー

JA6WJL 前田さんのご協力により実現しました。(Tnx JA6WJL)